キッズイングリッシュ名物でもある速読
2021年度 後期 速読スピードマスターズに全国7位に入賞した記念に、速読協会の方々が直々に表彰式をしに教室に来てくださいました。



いい笑顔✨

コロナ前は表彰式を東京・大阪で開催されていて、教室代表の子たちを連れて行ったこともありました。
しかしながら、このご時世でなかなか自由に大きなイベントができなくなっていることを協会の方々が色々と考えてくださり、上位8教室のお教室に直々に行って、小さな表彰式をするというとても素敵なイベントを開いてくださいました。

キッズイングリッシュからは
鷹岡中学校3年 井出駿太くん
鷹岡中学校2年 木村明日翔くん
鷹岡中学校2年 小林周平くん
鷹岡中学校1年 松岡奏南さん
鷹岡中学校1年 渡邉颯介くん
以上5名が教室代表としてインタビューに答えてくれました。
みんなの日頃のトレーニングの成果も素晴らしいですが、代表のみんなのインタビューの受け応えも素晴らしくて、とても誇らしいです。
ソーシャルディスタンスに阻まれ、既存のシステムや学習の仕方を大きく軌道修正しながら、模索しながら、転んだり 起き上がったり。 この数年間 コロナという逆境にも負けず、伸び伸びと頑張り続けてきたことを認められたような。とてもいい記念になりました。
また 来ていただけるように頑張りたいなと思います。
いつも応援してくださっている日本速脳速読協会の皆さん 全国の導入塾の仲間の先生方には、やる気と勇気をいただいていて心から感謝しています。
2021年 前期は全国3位 後期は全国7位。
決して静岡県一位や全国で上位に入るため の目的で速読をしているわけではなく。
昨日より 今日の自分が少しでも良くなるように。 学び続ける。 挑戦し続ける。
してきたことは ただそれだけ。
ここまで来るのに9年。
「いつかはTEPPEN!」
いや。 「いつか」って言ってると いつかは来ないよね。(笑)って
これは先生がいつも言っているセリフですね。
きっとできる。
自分を信じて。 夢を持って 上を向いて 一緒にみんなと頑張りたい。
自慢の生徒たちの 誇らしいインタビューの受け応え。 先生、すごく嬉しい。
また こんな笑顔いっぱいの機会に恵まれたら 先生、ほんと。嬉しいなぁ。


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そして
誰よりも感謝しているのは
キッズイングリッシュをここまで引っ張ってきてくれてきた歴代の先輩たち。
この栄光はみんななしではあり得なかったことです。 本当にありがとう。
みんなの背中を見て育った 後輩たち。頑張っていますよ。
歴代の 先輩たち



2022年 春卒業
キッズイングリッシュを全国3位まであげてくれた立役者が揃った
ザ✨ サードジェネレーション
佐野優心 浅岡希実 渡邊華羽 勝又悠大郎
そして 最強 最速 文句なしナンバーワン速読クイーン 小野寺紗衣。
この代もまた 全員鷹岡中学校生。
楽しく競い合って いつの間にか トップテン入りを果たしてたね。
みんなに 憧れていた あの小学生たちが 今 頑張っています。





2019年 春卒業
2018年のセカンドジェネレーションたち。
速かった! 強かった!! あみだくじ ドッツHARD は特にすごかったよね。 いまだにあの記録は出ないんじゃないかな。
2018年の表彰式は東京へ。 秋には藤原和博先生を招いての講演会と速読甲子園富士山カップを開催。











2016年春卒業
キッズイングリッシュ速読 ザ✨ファーストジェネレーション
2014年 速読甲子園 キッズイングリッシュが速読を導入して2年目の夏の速読甲子園で井上拓くんが中学生全国2位に。早稲田大学の大隈講堂にて表彰式。
ほんっと。仲がいいクラスで思い出深いクラス。キッズイングリッシュの速読の礎を築いてくれたのは間違いなく君達。 ありがとう。






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