朝から地元中学での 読み聞かせボランティア活動

英語の絵本 英語の格言
伝えたいのは
hunger から 生まれる passion の強さ
最初は 読み聞かせかぁ。。。。と たるそうな子供達も
すごく集中して聞いてくれる。
学生はいいな。
どんなに疲れていても
元気をくれる。
昨夜は 中学三年生たちが 県内統一テスト 学力調査の結果を持って帰ってきた。
予想以上にみんないいスコアを持って帰ってきてくれた。
「みんな」だった。
高校生 一年生たちが 進研模試の結果を持ってきてくれた。
こちらも 「おぉ〜〜〜⭐️」と唸る偏差値を持って帰ってきてくれた。 「みんな」だった。
毎年
飛び抜けたスーパースターは何人かいる。
けれど こういった子達は きっと誰が教えても伸びるだろうと思う。
でも 縁あって ここの教室に入ってくれた限り
「みんな」に 英語が好きになってほしい。
得意になってほしい。
学校でいい点数を取ってほしい。
将来の夢が出来た時の力担ってほしい。
大人になっても 英語を続けて勉強してほしい。
「みんなに」
と 思ったから
私だけの力じゃなくって ICT の力を借りようと思った
2013年
この 中3 高1 の子達が
ICT 教育 元年生。
みんなが持ってきてくれた 成績表は
目指していた 学校英語と 実用的な英語との win x win の成果がみんなにうまく出た。な! と。
じわり
じわり
じわり
こころの中でガッツポーズの瞬間だった。
中3の受験は 英語はもう仕上がった。
高校生になって 大量の長文や課題に負けない体力と語彙構築のために今から英語速読を使ってテクニックを磨いていこう。
タブレットに向かって下を向いて耳を塞いでいる写真は、夏の暁の会で教わった、自分の声をよく聴く方法。

速読 速聴 の後のシャドーイング
次回は 音読をiPadのアプリを使いながらしていく。
多読も取り入れよう。
その中に 格言も 音楽も もっと入れよう。
仕上がったからこそ できる 時間の余裕で
総合塾に通いながらも
英語だけは ここに通い続けてくれた 中3のみんなへ
全てを 与えたいって思う。
私も
純粋に 楽しかった。
これでいい。
これを 忘れちゃいけないな!
って。 思った。







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